[ネタ]アーキテクチャに支配されるコンテンツの未来など5本

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

アーキテクチャに支配されるコンテンツの未来 – nanapi社長日記 @kensuu

上記のような理由から、インターネットには向いているコンテンツとそうでないものがあります。

向いているものとしてはニュース、辞書、コラム、日記、Q&A、イラストなどです。これらは非常にインターネット向けといえます。読み進めてもらうのが目的ではなく、一つのページで完結しているようなものがメインです。

 

戦後最大のメディアのイス取りゲームが始まっている

テレビの未来とは、これから続くであろうメディアによるイス取りゲームの果てにある「映像とネットの融合」の時代のことなのだ。

スタンフォードの元教授、大学レベルの教育を万人に提供するサービスを開始

Udacityの目的はといえばもちろん広く教育機会を提供することだ。とくに何らかの理由で学校に通えなかったり、あるいは通うには仕事が忙しすぎるというような人を対象としている。無料の授業から大きな価値を得ることができる。

 

岡田斗司夫氏の議論がいろんな意味で面白い: やまもといちろうBLOG(ブログ)

『ぼくたちの洗脳社会』を12年ほど前に読んだメモが残っていて、エッセンス的には思考実験としての面白さに酷く感心した覚えがあったのだが、岡田斗司夫氏が良い意味でその思考枠から一歩も出ることなく同じことを喋っていることに興味を持った。

新入社員に絶対読んでもらいたい本7冊-booklists.me

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメント

  1. TsutomuOnoda より:

    Blog: [ネタ]アーキテクチャに支配されるコンテンツの未来など5本

コメントは停止中です。