バッハ:平均律クラヴィア曲集第1巻:BWV.846〜869:グスタフ・レオンハルト

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レオンハルトのバッハは、非常に堅くて荘厳な感じがしますね。ウィキペディアを見ると
音楽学者でもあったそうでバロック音楽の真髄を見るような気がします。

アマゾンの内容紹介より

この作品は、すべての長調と短調で書かれた24曲のプレリュード(前奏曲)とフーガからなり、平均律という新しい調律法(現代のピアノのその一種である12等分平均律)の全ての面での可能性を追求した傑作です。ブリュッヘンをした「彼は現代のバッハだ」と言わしめたレオンハルトの優れて知的なアプローチと洞察力豊かな演奏は、バッハの精神を生き生きと現代に甦らせました。この録音はチェンバロによる突出した名演として高く評価され、オランダのエディソン賞を受賞した名盤です。

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コメント

  1. TsutomuOnoda より:

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