メンズスニーカーの売れ筋ランキング10選

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第10位 [コンバース] CONVERSE スニーカー CANVAS オールスター HI

絶大な人気を誇るスニーカー“CONVERSE CANVAS ALL STAR (コンバース キャンバス オールスター)”のハイカットモデル。 1917年に生産されて以来、長きに渡り履かれ続けている“コンバース キャンバス オールスター”は、数多く存在するスニーカーの中でもまさに「永久定番」の名にふさわしいスニーカーと言えます。

第9位 [スポルディング] SPALDING For JOGGING

クッション性と軽量性に優れた快適な履き心地の、「スポルディング」のメンズジョギングシューズ。 ジョギングのエントリーランナーにおすすめのシューズです。

第8位 [ニューバランス] new balance スニーカー MRL996D

人気のハイブリッドモデル「MRL996」を、パンチング加工を施した1枚もののヌバックアッパーで再構築した“ディコンストラクト”コレクション。ご好評にお応えして、秋冬にフィットするベーシックなニューカラー3色をリリース。

第7位 [ニューバランス] new balance スニーカー CRT300

先進のレブライトソールに1979年デビューの“CT300″のレトロなテニススタイルを融合した、「ニューバランス」のスニーカー“CRT300″。 コート系のスタイルが今年らしく、レトロなデザインがかえって新しさを感じさせてくれる一足です。

第6位 [スペルガ] SUPERGA スニーカー S000010

モナコやカプリといったヨーロッパのリゾート地で人気の高い「スペルガ」のキャンバススニーカー、通称“2750″。 「スペルガ」を代表する定番モデルで、飽きのこない普遍的なデザインが魅力。 ブランドロゴが刻まれたハトメやかかとのラバーパッチ、ピスタグなど、さりげないディテールが光る一足です。

第5位 [メレル] MERRELL ウォーキングシューズ Jungle Moc M

「メレル」の定番中の定番靴“Jungle Moc(ジャングルモック)”のメンズシューズ。 “Jungle Moc”は1998年の発売以来、全世界で累計1,200万足以上を販売しているという特に人気が高いモデルです。 手を使わなくてもスムーズに履けるフィット感が心地良く、長時間歩く時も疲れにくいのが特徴。

第4位 [トレイルマスター] TRAIL MASTER 防水設計 ブーツ

トレイルマスターの積寒地対応した防水設計ブーツ(水深5cm/4時間の防水構造)。人気の樹脂製ソール採用のウィンターブーツ。しなやかに曲がるフレキシブルなアウターソール。寒冷地での使用を考慮し、-20℃製品耐寒屈曲試験を実施。

第3位 [ニューバランス] new balance スニーカー ML574

1988年にリリースされ、2013年にモデル生誕”25周年”と言う節目を迎えた「二ューバランス」を代表するクラシックオフロードランニングモデル“576″。 “576″はCCAP(シーキャップ)とENCAP(エンキャップ)を組み合わせたソールユニットを搭載し、グリップ性に優れたアウトソールを装備したオフロードランニングシューズとして開発されながら、ファッションアイテムとして高い評価を得てタウンユースとして愛用され、ストリートシーンでも圧倒的な人気を博した名作です。 そんな「二ューバランス」のブランドフィロソフィを継承する定番中の定番モデル“576″の廉価版モデルとして開発された“574″は、これまでに「mita sneakers(ミタスニーカーズ)」とのコラボレーションモデルを始め、さまざまなブランドやショップとの別注でリリースされされた「APAC(アジアパシフィック)」企画が話題を呼び日本のスニーカーシーンにおいて他の人気モデルとは一線を画すリーズナブルなプライスと新たな価値で不動の人気を築き上げました。

第2位 [コンバース] CONVERSE スニーカー CANVAS オールスター OX

絶大な人気を誇るスニーカー“CONVERSE CANVAS ALL STAR (コンバース キャンバス オールスター)”。 1917年に生産されて以来、長きに渡り履かれ続けている“CONVERSE ALL STAR (コンバース オールスター)”は、数多く存在するスニーカーの中でもまさに「永久定番」の名にふさわしいスニーカーと言えます。

第1位 [ニューバランス] new balance MRL996 スニーカー

名作にスポーツシーンで培った最先端のテクノロジーを駆使しリインベントが施された「MRL996」にシーズナルカラーがリリース。近年、その洗練されたデザインからタウンユースとしての注目度が増す同ブランドのプロダクトですが、今モデルは”原点回帰”をテーマに掲げ、スポーツブランドとしての使命である「機能性」を追求し、アップデートが施されています。

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